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タグふれんず

Vista対応漢字ブログ

今までJUGEMを中心に書いてきたブログの中で、Vistaに対応させて書いたほうがよりよいと思うものを転載すると共に、JIS第3・第4水準漢字に関して新たな記事を書く。
このブログは、Vista対応パソコンをお持ちの方を対象とするので、他のパソコンをお持ちの方は、私の他のブログを見ていただければ幸いである。
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【404】漢和辞典は,典拠がしっかりしたものでなければならないと言う方に
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 なんと言っても、典拠がしっかりしている辞典といえば、『大漢和辞典』と『広漢和辞典』だろう。



 そんな大きなものでなくて、1冊本ということになれば、学習漢和の『全訳漢辞海』だろう。



 この辞典は、漢和辞典ではなく、古漢語の辞典だといっているだけあって、典拠のある言葉については、本当に強い。



 親字と熟語の両方に、これだけきちんと典拠の書籍名が上がっている学習漢和にはない。



 ただ、それだけに、現代、普通に使われる熟語は、『漢字源』などの普通の漢和辞典よりやや弱いかもしれない。



 この辞典についで、典拠が多く付いているのが、『漢字源』と『角川必携漢和辞典』で、その他の学習漢和辞典は、典拠にあまり意を用いていないようである。



 中型の1冊本漢和辞典は、おおむね典拠に意を用いているが、『大字源』が最もその方面に詳しく、『新大字典』が、やや少ないようである。








 今後とも、Google認定「字源ブログ」「漢和辞典ブログ」最高峰「漢字・字源・漢和辞典のブログ」を応援いただきたい。





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【286】全訳版漢和辞典
 最近、古語辞典では、用例を全訳するものが完全に主流になっていますが、漢和辞典でも全訳版が少しずつ出始めています。



 漢和辞典に全訳方式を導入したのは、『全訳漢辞海』で、親字などの解釈に中国の『漢語大字典』・『漢語大詞典』の研究成果を取り入れ、改善しようとしています。



 これに続いたのが、『ビジュアル版全訳漢和辞典』で、ビジュアルさとハンディーさで、漢和辞典離れを防止しようとしています。高校生用としていますが、版元によると、ビジュアルさや装丁のかわいらしさから小中学生にも人気があるそうです。



 昨年出た『新漢語林』は、全JIS漢字対応と人名用漢字全対応を押し出して、全訳版ということをあまり宣伝していません。



 全訳版ということに重点をおけば、『全訳漢辞海』がお薦めですが、他の二種類も、それぞれ特徴のある良い漢和辞典です。






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【285】漢和辞典のJIS漢字対応状況
 来年出る新しい日本語版Windowsが、JIS第3第4水準に対応するとアナウンスされています。



 詳細は、よく分かりませんが、それに向けて漢和辞典の対応状況がどうであるか述べてみます。



 最初に全JIS漢字に対応したのは、CDROM版の『学研漢和大字典』(super日本語大辞典)で、書籍版では、学習漢和の『新漢語林』、そして中型の『学研新漢和大字典』です。価格面からして、『新漢語林』がベストチョイスでしょう。来年には『漢字源』も対応します。



 JIS第1〜第4水準に対応しているものは、『大修館新漢語辞典』と『漢字源』があります。前者を考えるのであれば、50円ほど追加して全JIS漢字対応の『新漢語林』を購入したほうがいいでしょう。後者は現在全JIS漢字対応版にすべく改訂作業中ですが、来年度の発売になります。漢和辞典ではありませんが、『増補改訂JIS漢字字典』は、JIS第3・第4水準の非漢字にも対応しています。



 JIS第1・第2水準およびJIS補助漢字対応は、『大漢語林』・『新大字典』・『五十音引き講談社漢和辞典』・『パーソナル現代漢字辞典』があります。熟語がなく、五十音引きであること、部首索引もないことを理解のうえであれば、最後のものは、2冊目の辞典として、携帯用には、お薦めできます。



 JIS第1・第2水準のみ対応のものは多くありますので、主なもののみ紹介します。『旺文社漢字典』・『全訳漢辞海』・『現代漢語例解辞典』等がお薦めできます。



 JIS漢字に対応していないものは、かなり多く、『大漢和辞典』・『広漢和辞典』・『大字源』・『字通』など優れたものもありますが、学習用としては、お薦めしにくいものと言えます。



 『新字源』などの角川の漢和辞典は、JIS第1第2水準すら全漢字が載っているものはありません。これは、一つのポリシーかもしれませんが、中高校生が持つ1冊目の漢和辞典としては、お薦めできません。






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【284】親字・熟語の多い漢和辞典
 なんと言っても、『大漢和辞典』約51,000字・約530,000語がダントツである。



 親字では、『新大字典』の21,000字あまり、『広漢和辞典』の21,000字弱、『学研新漢和大字典』の約19,700字、『新漢語林』の約14,300字、『五十音引き講談社漢和辞典』・『大漢語林』の約14,000字と続く。



 『大辞典』の約33,000字は、国語辞典では群を抜いている。もちろん、漢和辞典的解説という面では劣ってはいる。



 熟語では、『字通』の約220,000語、『広漢和辞典』の約120,000語、『新大字典』・『学研新漢和大字典』の約110,000語、『大字源』の約100,000語、『大漢語林』の約90,000語、『角川漢和中辞典』の約82,000語と続く。






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