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タグふれんず

Vista対応漢字ブログ

今までJUGEMを中心に書いてきたブログの中で、Vistaに対応させて書いたほうがよりよいと思うものを転載すると共に、JIS第3・第4水準漢字に関して新たな記事を書く。
このブログは、Vista対応パソコンをお持ちの方を対象とするので、他のパソコンをお持ちの方は、私の他のブログを見ていただければ幸いである。
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【437】「世」は、古代人の字源俗解で生まれたか
感謝ブログランキング1位〜5位独占/78サイト

9/7現在(9/6は、1位〜3位)。



ブログランキング1位(最高1位)です。2位・3位・5位・6位・9位も私のブログです。あわせて応援をお願いします。



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58位(最高23位)です。





 本来、この字は「十」を3つ組み合わせて、「三十」を意味した字です。



 「十」は、本来、「針」の意で作られた字なのですが、なぜ「十」の意になったのでしょうか。



 今日は、時間がないので、後日に続きます。






 今後とも、Google認定「字源ブログ」「漢和辞典ブログ」最高峰「漢字・字源・漢和辞典のブログ」を応援いただきたい。






 なお、気に入っていただいた場合は、一番上か二番目のランキングをクリックしていただければ、幸いである。





  8位(最高1位)に上がりましたが、(1位復活は、ちょっと夢でもでなければ無理という差です。)。クリックして応援してください。

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 10月は9,132アクセス、11月は9,778アクセスと、10,000アクセスを割っていましたが、12月は11,360アクセス、1月はさらに13,610アクセスと増えました。2月は11,251アクセス、3月は11,186アクセスと減りましたが、書き込みが減ったことを考えれば、1日平均360アクセス以上になるこの数字は、十分満足の行くものです。4月は、12,338アクセスで、1日平均410アクセスと1月に次ぐアクセス数になり、5月は、14,123アクセスで、1日平均450アクセスと、1月の数値を超えました。6月は、11,161アクセスと、1日平均372アクセスに減りましたが、今まで2番目に少ない記事しか投稿できなかったので、致し方ないと思っています。ご訪問を感謝します。7月は、12,304アクセスと平均的なアクセス数でしたが8月は、2回も1日6,000アクセスを超える日が、あったことから、30,405アクセスと、私のブログで、始めて、月30,000アクセスを超えました。
| 字源説部首1画 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
【361】「九偏に九」の字源
 「あつまる」意の字。



 「九」に「あつまる」意があるので、横に二つ並べて、その意を強めたものであろう。



 「九」を「品」のように3つ合わせたものも同義である。








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【356】「々」の字源
 他のブログに書いたものだが、こちらの読者にも読んでいただこうと思い、一部書き換えて、転載した。 





 「々」の字源説は,大別して二つある。



 中国の繰り返し記号である「二の字点」が変化したものという説と,「同」の異体字とされる「仝」が変化したものという説である。



 あとの説だと、その途中経過があと付けできないが,前者ではそれが出来るので,私は前者の説を取っている。



 しかし、いずれが正しいにしても,「々」は和製漢字とほぼ同義の意味での国字ではない。



 漢字というには,形音義が無ければならないが,「々」には、特定の読みも意味もない。



 前にある漢字を繰り返すという意味の記号に過ぎないからである。



 身近なところで、「青々」・「色々」のケースを考えてみれば、わかりやすいだろう。



 読みも意味も前の字と同じであり、単独で読みや意味を持つものではないということだ(前の字と読みが若干異なることがあるのは、連濁による場合のみである。)。



 「々」を単独で使うというのは、このように「々」を解説する場合に限られると思われる。



 「々」は、苗字や名乗りでも使われるが、単独で使われることはなく、繰り返し記号としての用途であり、「奈々子」という使い方はあっても、「々子」という使い方は、できないということでもある。



 より難しくなってもいいから,もっと詳しいことが知りたいという方は,私のホームページ「日本語を読むための漢字辞典」のコンテンツ「和製漢字の小辞典」の親字番号1を見ていただきたい。








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【197】「也」の字源
 この字の部首、わかりますか。



 一画ということでわかるかもしれませんが、「乙」です。



 『説文解字』では、「女陰の象形」としますが、古来から異論が多く、「蛇の象形」とする説が強いようです。「水差しの象形」とする説もあります。



 ただ、最高の説文学者といわれる段玉裁は、軽々しく『説文解字』を批判すべきでないとして、『説文解字』の説を認める立場にたっています。






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