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タグふれんず

Vista対応漢字ブログ

今までJUGEMを中心に書いてきたブログの中で、Vistaに対応させて書いたほうがよりよいと思うものを転載すると共に、JIS第3・第4水準漢字に関して新たな記事を書く。
このブログは、Vista対応パソコンをお持ちの方を対象とするので、他のパソコンをお持ちの方は、私の他のブログを見ていただければ幸いである。
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【473】漢和辞典を良くするために協力してください
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 漢和辞典・国語辞典などには、意見を書くための読書カードがついていますね。



 昨年、第三版を出した三省堂の『大辞林』は、第二版の読書カードでほめられた点を、長所として、第三版のパンフレットに書き連ねていました。



 このようなことをして、何が改善できるのでしょう。



 私が改訂意見を出した『漢字源改訂第四版』にも、まだまだ欠点があり、私の意見のほかに、ブログなどに見られる批判的意見を報告しています。



 しかし、編集部に来る読者カードには、おおむね良いことしか書いていないようで、「好評なんですけれどもね。」と言われてしまう。



 『漢字源』に限りません、この漢和辞典のここが良くない、こんなところを改善してほしいという意見をお知らせ下さい。



 「何々というブログで、これこれの辞典のことを批判していた。」という情報でも結構です。



 紙面が少し見づらくなったとかいうような表面的な欠点は増えても、今度の漢字源は、私や他の方の批判を取り入れて、質的にも量的にも良くなっているはずです。



 漢和辞典や国語辞典などのレベルの向上のために色々な意見の集約が必要だと思っています。








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| 語源説・字源説 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
【392】ハンディー版一押しの四字熟語辞典
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 読み物風かと思えるネーミングだが、れっきとした辞典である。



 ハンディーなサイズの中に1,200の四字熟語が載っているが、『日本国語大辞典』の小学館だけあって、用例は実例で、用例の載っている書籍の出版年までついているのは、驚きである。



 小学館の読本シリーズは、質的には、なかなかいいものが多いが、この本のように量的には物足りない場合もある。



 読本シリーズの上位バージョンとして、数千語レベルの四字熟語辞典でこのように、用例がきちんとしたものが欲しいものである。もちろん、他社が出してくれたのでもありがたい(明治時代の作家などから実例を多く載せるものとしては、『大修館四字熟語辞典』がある。)。






四字熟語の読本

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【337】字源は、語源より簡単である
 この趣旨のことを、ある字源学の大家が言われている。



 反対から言えば、字源は難しいが、語源は、比較にならないぐらいもっと難しいとも言える。



 字源は、難しいと言っても、文字自体は、まがりなりにも存在している。



 これに対し、語源は、今ある形から原初の言葉を解明しなければならず、素人の口出しできる分野ではない。



 よって、このブログでも、字源については、自説を展開しているが、語源については、単なる感想に過ぎない。



 字源説については、国字の解説とともに行って、『学研新漢和大字典』にも採用されているが、語源説であれば、そんなことは、全く不可能というレベルである。






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【313】「土偏に盡」の字源
 東日本で、崖の意の「まま」を表す国字。



 土が盡(尽)きたところ、「崖(がけ)」の意で作られた字。



 旁を「山・間」にしても「まま」と読み、「崖」の意をあらわす国字。






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【242】字源に関する考え方
 私は、『学研新漢和大字典』に改訂意見という形で、『和製漢字の辞典』の最新版を提供していることは、他のブログでも述べました。



 だからといって、このブログは、藤堂説によっているわけではなく、白川説を参考にしているというのでもありません。



 このブログで取り上げている過半の文字は、国字です。



 国字であれば、同じ民族として、同様な考えに立脚しているはずだと考えました。

 

 そこで、この読み、この意味の漢字を作るにあたって、どのような表記であれば、他の日本人に理解してもらいやすく、使ってもらえやすいだろうと考えて作るんじゃないかと考えました。



 そのようにして考えた字源説が、漢字から読みや意味に合致しているかを逆に考えるという二段階で、考慮した結果が、このブログに載せた説の中心になっています。



 その他、古辞書から得た知識として、他の字が変化をおこしたものとする解釈をしているものもあります。



 もちろん、これらが全てではなく、漢和辞典の説を説明しただけのものもあります。






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【241】小学生に字源教育をする意味があるのか
 小学生用の漢和辞典がお手元にある方は見ていただくとわかるが、非常にわかりやすく、字源の解説をしているものが多い。



 しかしながら、このブログの頭書にも書いているように、字源というのは、説であって、確定するべきものではない。



 文献時代に至って、作られた漢字も少なくはないが、その多くは、文献時代に至る前に作られたものであり、数千年も前の中国人の考え方を類推して、説を打ち立てているのである。



 どの説も各漢字間に整合性がある理論を打ち立てているが、漢字を作った人が一握りの短い時代に集中し、その後もその作り方を受け継いだ人々の間だけで作られていったのならともかくも、現実には、そうでない文字も多いことは、想像できうる。



 そんなことからも、学校で教える教科内容に誤りがある可能性など、つゆも考えない小学生に、正しいとは限らない字源説を教えるのは、どんな意義があるのだろうか。






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【211】字源と語源について
 最近、また語源の検索でこられる方が増えている。



 語源は、本当にやろうとすれば、音韻の変化論とか、かなの甲類・乙類などについての基礎的な知識が必要だが、そういった知識は、ほとんど素人レベルである。



 漢字についても、和製漢字(国字)の研究に必要な程度に独学したレベルであるが、『学研新漢和大字典』の改訂意見に字源も含め、採用された経緯はある。



 語源ではそのレベルも無理であるので、面白い語源説があれば紹介するといったレベルでしかない。



 そのため、どうしても字源に偏ってしまうが、ご容赦願いたい。この字の字源をやれというのがあれば、できる限り応じたいと思うので、ご意見をいただきたい。






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【131】「ベイゴマ」の語源
 ベイゴマの漢字表記は、「貝独楽」です。 



 「バイゴマ」とも読みます。「貝(バイ)」という名の貝で作るので、「貝独楽(バイゴマ)」といわれ、その後「ベイゴマ」に転じたものでしょう。



 なお、この貝は、田螺に似てやや大きい巻貝の仲間です。古辞書に「螺 バイ」とあるので、この「バイ」に「貝」の字を当てたのだろうといわれています。



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【112】「圸(まま)の上」・「圸(まま)の下」という地名の意味について
 この「圸(まま)」という字の使われた地名は、明治時代初期には、山形県下に何箇所か見られた地名だそうです。



 その後の町村合併などで、だんだんと減り、昭和25年の長井市の市制施行時に「圸の下」が「圸の上」に合併して、「圸の上」一箇所になりました。



 長井市役所で紹介された郷土史家の方の話によると、JIS漢字になく不便だという理由で、「圸の上」の地名を昭和59年に「ままのうえ」にしたというのです。



 実際は、「圸」の字は、この地名から取られたJIS漢字であったのにもかかわらずということですが、当時の漢和辞典は、JIS漢字に対応していませんでしたから、こういう残念なことになったのかもしれません。



 この字は、この地方で生まれた国字で、この地方でしか使われていませんでしたから、このことで、行政地名としては、完全に失われてしまったのです。



 ですから、「圸(まま)の上」などを山形県の地名と書いてある漢和辞典は、20年以上情報が遅れていることになります。



 学術上は、この字をまったく使っていないということではなく、遺跡名には、この字が使われています。

 

 ところで、「まま」というのは、関東や東北地方の方言で、「崖(がけ)」ということですから、「圸(まま)の上」は「崖の上」、「圸(まま)の下」は「崖の下」という意味です。



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【111】「字源」のサイトでついに1位に
 Yahooの「字源」の検索で、漢和辞典「字源」をネットで公開しているサイトを抜き、1位になりました。



 これも閲覧していただいた読者の方のおかげだと思っています。



 先日2位になったときに、1位は漢和辞典「字源」のサイトなので、漢字の字源の意味では、実質1位だと書いたところ、「字源」などという検索内容で1位になっても仕方がないという趣旨の書き込みがありました。



 しかし、実質1位といっても、現実には2位でありますし、強く反論できず、ぼかした内容で記事にすることしか、できませんでした。



 確かに25,300サイトというそんなに多くない検索ではありますが、それに茶々入れることができるのは、それ以上のサイトの検索で1位になった方だけであると思いますので、それを明記していない書き込みは、茶化すようなものであれば、コメント・トラックバックともに削除します。



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